海の響きを懐かしむ

観たもの聴いたもの読んだものの記録と、日記など

風と光と二十の私と 対談 「就活」という窓から見えるもの―新潮45eBooklet


古市さんも朝井さんも、発言への共感云々以前に気になる人なので動向を追っていたらこういう対談が出ていた。世代論は本質じゃない、それはそうなのだけども同時代性という曖昧な軸に自分をプロットする作業はたのしい。授業がはじまる前の教室で、前の人のPCをちらっとのぞいたり、後ろの子たちの会話を盗み聞きをするのと同じで。