海の響きを懐かしむ

観たもの聴いたもの読んだものの記録と、日記など

4月4日

宇多田ヒカルの新しい声を1日に二回も聴けて泣いてる。
この5年、彼女が人として生きていて、
たまたま私たちの前にまた来てくれたということが、なによりもうれしい。
もっともっと、先のことだと思ってた。

テレビから流れてくるのは、たしかに彼女の声だけど
以前とちょっと違うと感じるのは、どこかにお母さんらしさがあるからかな、って思った。
はやく買いたいよ!