海の響きを懐かしむ

観たもの聴いたもの読んだものの記録と、日記など

翻訳

外国の作家の紹介をするならば、その作家の作品が実際にあったほうがいい。

しかるに、既存の訳を使うわけにはいかないので、結局自分で訳すしかない。

そういうモチベーションでとある作品を訳したが、もう二度とやりたくない。

具体的には今重版の修正作業をしていて翻訳も直しているのだけど、もう終わりが見えないし辛い。


翻訳家とかぜったいむり。まじで。